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とこやのオーシマの仲間たちを紹介します
ヒロユキ 店長兼オーナー。ジョギング継続中!
けいこ お嫁さん。3児の母。
みよこ 店長の姉。装飾係
ママさん 店長の母。
マスター 終身名誉マスター。日記担当。

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当店は、予約制でお願いしております。ご理解の程願い致します




3月10日

いつもの散歩道


西向きのお宅の道路脇の花壇、まだ寒いのに初めて見たひと際鮮やかな花が、ラベルを見ると「ラナンキュラス」? あまり知らない名前です。 少し調べてみると結構古くから我が国に入っていたのですがすが、少し栽培が難しくて、切り花としては使かわれていましたが、花壇にはあまり植えられていなかったようです。しかし近年品種改良が進んで花壇用として一気に広まったようです。
秋に球根(塊根)を植えて、冬に育てて春に咲く、寒さには強いそうです。

    私も秋に球根(塊根)を買ってきて、来春咲かせてみたいものです。



(所沢 狭山ヶ丘 とこやのオーシマ お知らせ日記2026年 6号





2月28日

LEDで挑戦した胡蝶蘭が一燐咲きました

出窓の自然光線から、玄関に移してLED光線主体の栽培での初挑戦でしたが生育は順調で、十鉢程のミニ胡蝶蘭は、すべての鉢で律儀にも花芽を付けました。

本日、先ずは一輪咲きました。最初からLED光線で文化した花芽の花は、ちょと心配でしたがこの通り色も鮮やかで、まずは一安心、貴重な成功の一輪です。又満開になったらご紹介します




(所沢 狭山ヶ丘 とこやのオーシマ お知らせ日記2026年 5号





2月20日

早いものでもうすぐひな祭りです。装飾係さん頑張ってます




(所沢 狭山ヶ丘 とこやのオーシマ お知らせ日記2026年 4号



2月15日

丹頂君二世順調に成長

昨年4月に丹頂君一世が、他界して代わりに二匹の、丹頂君二世は順調に成長して10ヶ月で倍の大きさになりました。水槽が小さいので、どれだけ持ちこたえられるか心配なので、水の補給や糞の処理をこまめにすることにしています。餌も消化の良いものを、やり過ぎないように注意しています。




























(所沢 狭山ヶ丘 とこやのオーシマ お知らせ日記2026年 3号)


1月15日

父 故大島駒蔵作「稚児文殊」を修理してお返しました


昨年埼玉近代美術館においてバーリーユースフ氏からお預かりし、年越しの宿題となっておりました難題「稚児文殊」は大島家の責任において破損消失部分を修理しまして、1月13日に兄弟姉妹がバーリー氏とお会いしてお返しする事が出来ました。
お預かりはしたものの何せ始めての試みですから大変です。それでも正に三人いや四人寄れば文殊の知恵を地で行くような感じで、兄弟姉妹のグループLINEを駆使して何とか完成致しました。
それは、年老いた兄弟姉妹が、皆で考え、調べての結果です。そうした意味で意義のある作業だったと思います。
それに、何と言ってもバーリー氏に大変喜んで頂けたようで、なにより嬉しく思っております



            
出来栄えいかがでしょうか

(所沢 狭山ヶ丘 とこやのオーシマ お知らせ日記2026年 2号)












(所沢 狭山ヶ丘 とこやのオーシマ お知らせ日記2026年 1号)